2009.01.08
待ってました ♪ いよいよ0PENしました。。
諏訪市の霧ケ峰スキー場で整備を進めていた「エアボード」の専用コースが
7日、オープンした。雪不足の影響で昨年12月のスキー場開きに間に合ず、
年明けにずれ込んだ。用具の貸し出しも始め、霧ケ峰スキー場の新たな目玉と
して期待されている。国内初という専用コースは長さ約250メートル。第1
リフト東側に設けられた。併せて貸し出し用のエアボード20セットを用意。
料金は2時間500円(ヘルメットを含む)で、ゲレンデ前の {ホテルこわし
みず」、管理棟パトロール室で貸し出す。
今冬は雪が少ない上、冷え込みが弱かったことから人工降雪機もなかなか稼
動することができず、ゲレンデづくりが難航。年末からようやく冷え込みが強
まり、急ピッチで整備を進めていた。現在は「ほぼ全面滑走可能」。


エアーボードとは?
エアーボードとは2001年にスイスで発祥した、インフレータブル(空気で膨らませる)仕様のボディボードです。
エアーボードは誰でも気軽に雪面のスリル&スピード感を味わうことができる新しいスノースポーツとしてヨーロッパを中心に人気が高まっています。
エアーボードの操作ってむずかしい?
操作方法は両サイドのハンドルを握って左右に体重移動をすることによって滑走面のレール状のゴムエッジでターンします。また、止まるときにはボードを真横に向けてゴムエッジで制動をかけます。
エアーボードは危なくないですか?
空気で膨らんでいるエアーボードは身体に負担をかけず快適で、ジャンプや転倒した際にもクッションとして体を守ってくる安全性の高いスノースポーツです。
★携帯電話用QRコード「源湯の宿 緑水」公式ホームページ

「どこでも緑水」を携帯しちゃおう!!!http://www.ryokusui.jp/mobile/
・・・★お役に立てましたでしょうか?!クリックしていただけると更新の励みになります。宜しくお願いします。・・・
![]()
![]()






